山元式新頭鍼療法YNSA (Yamamoto New Scalp Acupuncture)は、1973年に宮崎県の山元敏勝医師によって考案された、頭部のツボ(ポイント)に鍼を行う治療法です。

頚・肩・腰をはじめとするあらゆる痛みや、めまい・耳鳴り・不眠・更年期障害などをはじめとする不定愁訴、 うつ病・認知症、また、脳出血・脳梗塞による半身不随・麻痺・言語障害やリウマチ・パーキンソン症候群などの難病にも、高い治療効果が認められています。
これまでの鍼治療とは全く異なり、頭部の施術で痛みが消える、動けるようになるなど、即効性のあるのが特徴です。安全で、習慣性や副作用もなく、他の治療と併用することが可能です。
YNSAを受けてみたい方は、ご相談ください。頭鍼は痛みも少なく、副作用がおこることもありません。頭鍼を行なう際は、体調を伺いながら、無理なく施術を行います。頭鍼のみで効果が出る場合もあれば、その他の施術も加えた方がよい場合もあります。
まずは、お気軽にお問い合わせください。(無料体験は予約制です。)









